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XC40

いつも当ブログをご覧いただきましてありがとうございますニコニコ

皆さまも
ネット情報などでこのモデルの存在は何となくご存じだったかと思いますが
正式にXC40が国内発表となりましたカメラキラキラ


ボルボ初のコンパクトSUVです。
4/21(土)展示開始です!!

XCシリーズはこれで新しいラインナップが完成しました!!

私どももまだ実車はみていないのですが・・・

簡単に諸元をご紹介しますので想像してみてください。

■全長:4425mm・・・V40プラス55mmUPのコンパクトな長さ。
ちなみにXC60より260mm以上短いです。


■全幅:1875mm・・・なんとステーションワゴン・V60よりも、10mm広い。
あとはデザイン面でも、迫力と安定感が出ますね。


■全高:1660mm・・・XC60と全く同じ。
XC60自体、XC90よりも100mm低い都市型SUVです。
XC40の大きさでこの高さだと街中での見通しの良さもばっちりですね。

4月末にはXC40の勉強会にも参加して参りますので
皆さまのどんな疑問にもお答えできますチョキ

是非ボルボ・カー高松へご来店くださいませ爆  笑

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欧州カーオブザイヤー受賞

いつも当ブログをご覧いただきまして
本当にありがとうございます。

とってもいいニュースが入ってきましたのでご報告です!!

ボルボXC40
キラキラ2018 年 欧州カー・オブ ・ザ・イヤー を受賞キラキラしましたウインク

 

ボルボにと って、この権威ある賞受は初栄冠となります。

 

ボルボ・カーグループ代表取締役社長兼 CEOのホーカン ・サムエルソは、
「新型 XC40がこの栄誉を授か った のは、タイミングとしても 理想的です。
ボルボは、初めて世界市場に向けて3種類 のSUVを発売 しました 。

 XC40は、急速に成長する コンパクト SUVセグメントにおいて、
当社の更なる成長に大きく貢献してれることでしょう 。」

と語っています。

 

既に予約注文が日本でも始まっている新型XC40リムジン後ろリムジン前

当店でもすでにご予約をいただいております。


日本カーオブザイヤーを受賞した新型XC60の人気に続きそうですね。
今から楽しみですニコニコ


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ブリッジスマボ?

こんにちはウインク
いつも当ブログをご覧いただきましてありがとうございます。

本日は画期的なプランのご紹介です。


XC60に続きXC40のデビューを控え、ボルボの人気はうなぎ登り。

 嬉しい悲鳴ではありますが、
オーダー(予約注文)頂いたお客様へ長らくお待たせしてしまうのも現実。

中にはその間に車検が到来してしまう方も…ガーン

 そこでクラッカー

先行予約されたお客様へ
いち早くボルボにお乗りいただけるSMAVOが誕生しましたびっくり

 

 

  車両本体価格のたった1%の金額を月々お支払いいただくだけで

ボルボの新車に乗ることが出来るんです!!

XC60,40がすぐに届かない、まさに今だけの特別プランです音譜

お客様にとってはメリット以外ないこの企画。

 詳しくはスタッフまでお気軽にお声かけくださいませウインク

 

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2018香川輸入車ショウ&商談会 

2018輸入車ショウ&商談会 ~気になる世界はここにある~


2月3日・4日にサンメッセでの輸入車ショーに参加いたしました。
VOLVO以外の輸入車を同じフロアでみることなんて
めったに出来ない体験をしてきましたニコニコ
2日間ともたくさんのお客様にご来場いただきました。
本当にありがとうございます。

準備中スウェーデン

出来上がりスウェーデンスウェーデン

モータージャーナリストの飯田裕子さんがボルボの紹介をしてくれてます音譜

片付けスウェーデン

ボルボ・カー高松を今後とも宜しくお願いいたします。

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XC60試乗体験記

XC60 試乗体験記

先日、お客様と新型XC60の高速試乗を行いました。日本カーオブザイヤーを受賞したこの車にお客様は、安全性能、車のサポート性能への強い関心をお持ちでした。各ブランドで同じ種類の車にお客様はすでに試乗されており、試乗のポイントは高速でのボルボで言うパイロットアシスト(車線維持支援機能)の実践比較にありました。

その日は穏やかな快晴で、視界も良好でした。

高松中央インターを出た車は坂出方面へと向かい、直線で軽々と110Kmまで加速しました。やがて車はお客様のポイントである国分寺辺りのR400のカーブに差し掛かりました。色々な車を試乗されているお客様は流石に慣れた操作で、すでにパイロットアシストを起動されており、新型のデジタル液晶ドライバーディスプレイには緑色に光るハンドルマークが表れて、車線を維持して走っておりました。

ちなみにこのR400のカーブは他の高速道路での仕様と違い、長い直線から急にR400が現れる、珍しい危険なカーブだとお客様は言っておりました。

車は110Kmのスピードを維持した状態で、指一本ハンドルに触れているだけの状態でカーブに入りました。お客様は確かめながら運転されて一言。「このカーブを曲がり切れるのか!」と言われて、ボルボの車線維持機能の性能の高さを実感されてました。「ほかの車は無理だったよ・・」と言われたお客様の言葉を受けて、私は何とも言えない優越感に浸れたのを覚えています。その後40秒ほど、ほぼ手放しの状態で、最終的には車がお客様へハンドル操作を促し、パイロットアシストは切れました。ただ、「この40秒ほども他の車より長いね」と言われ、確かに助手席に乗っている私も長く感じたほどでした。

ボルボの車は安全性能が高く、予期せぬ事故を未然に防止し、万が一の際にもお客様と同乗するお客様の大切な人を守るためにサポートする。そんな車を開発しているメーカーです。決して今回の試乗のような手放しで運転できる車作りを目指しているわけではありません。それはそれで近い未来、法律が改正されると自動車もAIを搭載した自動運転車が登場し、実現すると思います。しかし今回の試乗を通して契約に結びついたのも、お客様は手放しに近い状態でもしっかりと車が車線を認識し、事故を未然に防いでくれそうな安心感を体験できたという理由からでした。

車は私たちの運転を見てくれている・・そんな安心感がボルボの魅力なのではないかと感じた試乗になりました。


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